ゆうたの付箋

とりあえず気になったものを。

umamoon:

gkojaxmeetsrebloggersuptown:


00a:


mrmt:

pointofview4 Image Earn - free adult image hosting, free pic upload, share porn

安く自宅で商品接写をとる方法

最近前は見たこともなかったようなCMがよく流れる。 そういうモノに限って、完成度が低いというか、いかにも低予算で作られた感じがする。

kml:

suzukichiyo:


thinkupstudio:


nemoi:


iesp:


gickonbattan:

yellowblog:

最高にエキサイティングな青空文庫リーダー『Aozora Bookshelf』 | Macの手書き説明書
インターフェイスが素晴しく、目当ての書籍をすぐに見つけることができます。 一度読んだ書籍は「マイライブラリ」に保存され、インターネットに接続していない状態でも読むことができます。

kml:

suzukichiyo:

thinkupstudio:

nemoi:

iesp:

gickonbattan:

yellowblog:

最高にエキサイティングな青空文庫リーダー『Aozora Bookshelf』 | Macの手書き説明書

インターフェイスが素晴しく、目当ての書籍をすぐに見つけることができます。
一度読んだ書籍は「マイライブラリ」に保存され、インターネットに接続していない状態でも読むことができます。

ライブ制作、自主興行、外国人招へい、ライセンス取得、
そしてキャラクターグッズ管理など、
矢沢永吉が先駆けとなって、
現在の音楽界の常識となったことは多い。

日本レコード協会・石坂敬一会長がコメントする。
「矢沢氏は経営者であり、
哲学者、一種のカリスマ的リーダーの顔をもつ。
もちろんまぎれもないロックンローラーだ」

その矢沢の言葉。
「こんな時代、誰が想像しました?  
インターネットの時代ですよ。
リスナーが自宅でダウンロードできる。
盤が売れない時代ですよ。
流通を持って、
おれたちはメーカーでございますって時代は、
崩壊しつつあるんです」  

矢沢永吉、還暦にして、
ますます燃える。

商人舎 - 結城義晴代表Blog : ドバイ・バブルからの世界連鎖株安と矢沢永吉の二つの重責 (via nakano) (via petapeta) (via yaruo) (via cajon) (via gkojax) (via d-d-d) (via nemoi)
“twitter社が考える戦略を見抜いている記事を書いているメディアを、日本でまだ見たことが無い。 我々がこれから起こそうとしている「時代の変化」に気付いている人は、日本にどれくらいいるのか…。”
Twitter / DGモバイル(公認) (via rpm99)
「我々」かあ。日本でTwitterのやろうとしていることが十分理解されていないとしたら、それは日本で代理店をやっているデジタルガレージ社の力不足じゃないのかね。 (via yoosee) (via otsune) (via jacony) (via nemoi)
“質疑応答や懇親会の席などでわかったのですが、佐々木さんのタスク9000個というのは、正直キモイわけですが、私のデジカメ写真はとにかく全部flickrにつっこんでいるので5万枚近い写真がflickrにあるというのも充分キモイわけです。 同時に堀さんのアプリ紹介50連発もキモイし、コグレさんのなんでもブログ化するというのもキモイわけです。 つまり、みんなそれぞれキモイが、結局それぞれの個性のポイントになっているわけです。キモイ部分のない人なんて、つまらないってことですね。”
「iPhoneで情報整理してツイッターで世界が変わる!?」イベントではっきりわかったこと:[mi]みたいもん! (via kogure) (via otsune) (via nemoi)

マードックがGoogleからコンテンツを引き上げるのはGoogleの没落の始まりだ、などというのはとんだ寝言である。おっちょこちょいな中小メディアの中にはマードックの思うツボにはまってGoogleボイコットの呼びかけに追随するところも出てくるかもしれないが、マードックにしてみればそれはオマケの効果にしか過ぎない。統計が示すように一般の検索ユーザーはWall Street Journal始めNews Corpの全媒体がGoogleから消えても、そのことに気付きもしないだろう。逆にNews Corpのページビューが大幅に減るのは絶対に間違いない。マードックがそのデメリットをBingとの提携で補えるかどうか大いに疑問だ。ところが、Sun(と、ニューヨークのPost)についていくらかでも詳しい人間なら、マードックが直接の売上収入よりも部数を常に優先することを知っている。そのためマードックは部数を上げるために定価を自殺的ともいえる採算割れの水準まで引き下げてきた。

しかし、運がいいことに、マードックは検索エンジンを一つに選ぶ必要はない。政治の場合、対立候補を両方推薦することは不可能だ。しかし検索エンジンのレースの場合、勝ち馬を1頭に絞らねばならない理由はないのだ。マードックの腹にあるシナリオは、News Corp のコンテンツは従来どおりGoogleとBingの両方に提供しながら、双方を競わせて最大限のトラフィックと広告収入をNew Corp.に呼び込もうというものだろう。それが現在のキャンペーンの裏の戦略だ。

「金を払えばBingに有利な提携を結んでGoogleのシェアを奪うことができるかもしれない」という希望をMicrosoftに抱かせるのがマードックの狙いだ。これでマードックは労せずして検索結果に対する影響力を大きく拡大することができる。案の定、Microsoftは検索エンジンのウェブサイト・クロールのための次世代プロトコル、ACAPの開発に資金援助することに合意した。ACAPはNews Corpのようなコンテンツ所有者が何を検索エンジンに提供するか、きめ細かいコントロールができるようにする技術だ。

Googleとルパート・マードックの件については一言も書くまいと私が固く決意している理由… (via burnworks) (via d-d-d) (via nemoi) (via kml)
otsune:

pinto:


coolcallumcoke:

Now there’s a girl who knows what she wants outta life.

otsune:

pinto:

coolcallumcoke:

Now there’s a girl who knows what she wants outta life.

ak47:

my-pictures-online:


girl2u:

なぜか保存した画像
ak47:

my-pictures-online:

(via expo7000)

空気読めについての7人種

「空気を読む」という能力について、以下の7種類の人がいる。

(1)空気の奴隷: 自分が空気を読む能力が低いことを自覚しており、 自分の思い通りに空気を操ろうとすると怪我するので、 空気に媚びへつらって集団に受け入れられようとする人

(2)はずしてる奴: 空気を読む能力が低いくせに、無神経な発言をして、みんなの顰蹙を買うやつ

(3)サーファー: 空気を読む能力が高く、サーファーが波を乗りこなすように、空気を自在に乗りこなす人

(4)空気の操縦者: 空気を読み、乗りこなせるだけでなく、空気を操ったり、支配できる人。 サーファーの乗る波を自ら作り出す人。(ケネディーとかヒトラーとか)

(5)ファイター: 空気を読む能力が高く、空気自体の中に不健全なものを感じ取り、 空気そのものと戦う人(ニーチェとか)

(6)隠遁者: 空気を読む能力が高いが、空気に同調するのはいやだし、 積極的に空気を乗りこなしたいとも思わないので、集団から距離を置く人。

(7)逃避者: 空気を読む能力が低く、空気から逃げて生きる人。

「おまえも空気の奴隷になれ」って?「空気読め」の扱い方次第で人生台無し - 分裂勘違い君劇場 (via etecoo) (via goyou) (via nakano) (via tamariba) (via usaginobike) (via kyohei1989) (via msz-006) (via uessai-text) (via flyingyeti) (via plasticdreams)
ak47:

do-s:


cho-co:


akko2524:


horomoku:

yellowblog:

subdub:

yukko:

theemitter:

yu5yam:

yuco:

nuremochi:

rulebook:

ワロタwww - arisane(arisane)
“最近、米国でベストセラーになった「FREE」という本の和訳が発売されましたが、この本は、グーグルなどのネット企業寄りの有名人が、ニューズ社がまさに否定しようとしている無料モデルを喧伝しているだけです。しかし、それでコンテンツ提供側が搾取されてきたことを考えると、そのようなエコシステムが長く続くはずがありません。”
コンテンツは無料という非常識を拒絶する マードックの対グーグル戦争は正しい | 岸博幸のクリエイティブ国富論 | ダイヤモンド・オンライン (via igi) (via kwskwa) (via ak47)
Theme by paulstraw.